リビエールは美味しくない?ラングドシャ実食口コミレビュー!もったいないも買える?

この記事を読めばリビエールは「美味しくない」の口コミの真相をラングドシャ実食レビューや評判、特徴から徹底検証した結果を知れることをイメージできる写真

本ページはプロモーションが含まれています。

この記事では、リビエールは「美味しくない」の口コミの真相をラングドシャ実食レビューや特徴から徹底検証した結果を紹介しています。

調査結果をまとめると、以下のような傾向が見えてきました。

  • 美味しくないという声も少数ある
  • 二代目になってケーキの味が落ちたという声はやや多い
  • 現在はラングドシャを中心とした焼菓子が主力
  • 筆者を含めた多くの人がラングドシャの軽やかな美味しさ・かわいさを絶賛
  • SNSで話題を集めた「もったいないボックス」は数年前終売

以下で、リビエールのラングドシャの実食口コミレビューやお菓子の評判や特徴を徹底解説しているので、参考にしてもらえたら嬉しいです。

\さらなる口コミチェックはこちら/

リビエールは美味しくない?悪い口コミレビュー


画像引用:楽天市場

RIVERE(リビエール)の評判を調べてみると、見つかるのは良い口コミばかりでした。

ただ、よくよく調べてみると、以下4つの気になる口コミが見つかりました。

  • 美味しくない
  • 味が落ちた
  • 値段が高め。だがその特別感も良い?!
  • 売り切れで買えなかった

以下で、リビエールのお菓子を買う前におさえておきたい悪い口コミレビュー4つの詳細を紹介しています。

美味しくない

不味くはないですが、美味しいとは思いませんでした。

[引用元]Googleマップ口コミ

「美味しくない」という声も、ごく少数ながら寄せらていました。

ただ、まずいという口コミはどんなに探してもなく、「美味しくない」という声もかなり少数派の感想でした。

話題のリビエールのお菓子は色々な人が購入するので、好みに合わない人が出てくるのは自然なこと。

とはいえ、記事後半で紹介している通り食べた人の大半が美味しさを絶賛しているかなり好評のお菓子です。

味が落ちた

昔はよく買っていたけど今ではガラッと雰囲気も変わってしまって。味も落ちて残念です。昔を知っている人はもうほとんど通ってないのでは?

[引用元]Googleマップ口コミ

先代のリビエールを知ってる人なら今のリビエールには買いに行かないと思います。 それくらいワクワクするものがありません。 昔は、シュークリームや、プリン、生クリームが沢山入った楽しいワクワクするようなケーキ屋さんだったのに、今は見てくれを重視しているように思います。全体が焼き菓子メインで茶色いアンティークな感じ を目指しているんでしょうか?

[引用元]Googleマップ口コミ

リビエールはもともと、1982年に兵庫県尼崎市で創業した家族経営の小さな洋菓子店でした。

現在は二代目が店を引き継ぎ、知名度の上昇とともにラインナップが焼菓子中心にシフトして雰囲気はかなり変わりました。

そのせいか、現在本店限定で提供されているケーキは味が落ちたという声が結構多く寄せられていました。

実際、関東関西とも百貨店の店舗はラングドシャ専門店状態、ラングドシャ以外の取り扱いはありません。

RIVERE(リビエール)の店頭写真

現在のリビエールは、ケーキより焼き菓子を楽しむべきブランドになりつつあると言えそうです。

値段が高め。だがその特別感も良い?!

値段が高いという声は、結構多く寄せられていました。

代表作であるラングドシャの猫缶は一番小さいものでも現在税込み2,000円強。

気軽に日常遣いできる価格設定のブランドでは、リビエールはありません。

ただ、デザイン性や味の良さを思えば、価格以上の価値があるという声が大半を占めています。

高級感ある値段設定も、ギフトとしての価値を高める特徴としてかえって良いと支持する声が多いのも印象的でした。

売り切れで買えなかった

人気すぎて売り切れで買えなかったという声は、多く見られました。

リビエールは今も多くのお菓子を尼崎の本店で作っているので、生産量が限られています。

人気に対して商品の流通量が多いとは言えず、争奪戦が繰り広げられることが未だ恒例でs。

ただ実は、婦人画報のお取り寄せや大丸松坂屋公式通販で買えることはあまり知られていないのか穴場!

確実にリビエールのお菓子を食べてみたい人には、婦人画報や大丸松坂屋のオンラインストアの利用がおすすめです。

\最新の在庫チェックはこちら/

リビエールの良い口コミレビュー


画像引用:楽天市場

RIVERE(リビエール)の評判を調べてみると、たくさんの良い口コミが見つかりました。

その中でも特に多く寄せられていた良いレビューは、以下7つ。

  • 止まらなくなる美味しさ
  • シンプル!だからこその美味しさ
  • 即リピート決定
  • かわいすぎる
  • 日持ちするお菓子が多いのも嬉しい
  • 伝説の「もったいないBOX」
  • 全部美味しい

以下で、リビエールのお菓子の代表的な良い口コミ7つの詳細を紹介しています。

止まらなくなる美味しさ

リビエールの評判を調べてみると、看板商品ラングドシャの手が止まらなくなる美味しさ絶賛する声がとにかくたくさん見つかりました。

リビエールのラングドシャは、とても薄く焼かれていて厚み1mmもありません。

軽い食感で抜群の口溶けとともに広がるのは、上品な甘さ。

ついもう一枚と食べ進めたくなる美味しさは、筆者を含めた多くの人を虜にしています。

ラングドシャは、リビエールでまずチェックすべきお菓子です。

シンプル!だからこその美味しさ

看板商品ラングドシャをはじめ、リビエールのお菓子は原材料のシンプル仕様も特長です。

バターや砂糖など厳選した基本の素材だけを使って作られているからこその、雑味のないすっきりとした味わいが評判です。

実際、一番人気のラングドシャは無添加仕様でたったの6つの原材料しか使われていません。

RIVERE(リビエール)のラングドシャの原材料名がわかる写真

ごまかしのない素材のまっすぐな美味しさが詰まった味わいも、リビエールのお菓子の魅力です。

ぎっしりが嬉しい

リビエールのクッキー缶は、隙間なくラングドシャがぎっしり詰まっています。

薄いラングドシャが美しく整然と並ぶ姿に、開けた瞬間気分が上がるという声もとても多く寄せられていました。

ちなみにこれ、今でも手作業で大切にラングドシャを詰めているそうです。

細やかな手仕事ならではの温かみや美しさも、リビエールのお菓子の魅力です。

即リピート決定

食べた瞬間リビエールのお菓子の美味しさに魅了され、リピートを即決している人が多いのも印象的でした。

また、季節限定の味も豊富で、行くたびに違う美味しいに出会えるのもリビエールの魅力。

何度も通いたくなる、自分用はもちろん大切な人に思わずプレゼントしたくなるお菓子がリビエールにはそろっています。

かわいすぎる

リビエールのお菓子は、かわいすぎるパッケージも評判です。

中でも、猫のイラストが描かれたクッキー缶シリーズは大人気!

RIVERE(リビエール)のラングドシャの店頭写真

ジャケ買いしている人やかわいすぎて開けられないという声も、本当に多く寄せられていました。

見た目と味の両方を楽しめるリビエールのお菓子は、特別な日を彩るのにぴったりです。

日持ちするお菓子が多いのも嬉しい

現在のリビエールのお菓子は、しっかり焼かれた焼菓子が主力です。

看板商品ラングドシャであれば、常温で約90日日持ちします。

買っておけば、好きなタイミングでリビエールのとびきりの美味しいを楽しめるところも好評です。

プレゼントしやすいリビエールのお菓子は、まとめ買いする人も多いです。

伝説の「もったいないBOX」

リビエールといえばラングドシャが代名詞的存在ですが、実はそのほかの焼き菓子の美味しさも評判です。

中でも、コロナ禍に登場した「もったいないBOX」は大きな話題を集めました。

訳あり品を詰め合わせた特別なセットで販売するたびに即完売、買えた人からも非常に好評でした。

現在は販売を終了しているものの、数年経った今でも再販を望む声が数多く寄せられています。

とはいえ今も、もったいないBOXではないものの、ラングドシャ以外の美味しいもリビエールはしっかり手掛け続けています。

全部美味しい

実際リビエールは、フィナンシェやマノンなどの焼き菓子やかき氷やパフェの美味しさも評判です。

妥協なく作られたこだわりのメニューはいずれも、どれを選んでも外れがないという声が本当に多く寄せられていました。

リビエールは、ラングドシャの美味しさだけで満足したらもったいないブランドです。

\さらなる口コミチェックはこちら/

リビエールのラングドシャ口コミ実食レビュー

RIVERE(リビエール)の看板商品ラングドシャを実際に食べてみました!

RIVERE(リビエール)で購入したラングドシャの写真

美味しくないやまずいとは一切思わなかったものの、いくつか気になった点があったのは事実。

以下で、リビエールのラングドシャを口コミレビュー詳細を気になったところ・良かったところ別にまとめました。

気になったところ

  • すぐ割れる
  • 値段が高め

リビエールのラングドシャは厚み1mmもありません。

RIVERE(リビエール)で購入したラングドシャを袋から取り出した写真

薄いラングドシャはとにかく繊細で、簡単に割れてしまいます。

ケースから取り出すときに割らずに取り出すことは不可能という声も多く、実際筆者実食時も数枚割れてしまいました。

美味しさは変わらないものの、大切に焼かれたラングドシャを割れた状態で食べる羽目になるのは少し残念でした。

また、一番手ごろな簡易包装タイプでも現在の販売価格は税込み980円します。

RIVERE(リビエール)の1番人気商品ラングドシャの店頭写真

1箱中身50g・カロリー211kcal程度が1,000円弱となると、普段使いには少々お高め。

ただその美味しさは、特別な日を彩るのにぴったりな仕上がりだと個人的には感じました。

良かったところ

  • 手が止まらなくなる美味しさ
  • サックリ軽やかな食感が心地良い
  • 小腹に嬉しい軽さ
  • カロリー以上の満足度
  • 添加物不使用
  • 常温で日持ちする
  • パッケージがおしゃれ

食べてみると、優しくもはっきりとした甘さの後にバター、バニラの香ばしさが広がります。

RIVERE(リビエール)のラングドシャをお皿に並べた写真

味わいの変化もサックリ軽やかな食感も心地よく、食べ始めると本当に手が止まらなくなります。

かといって1枚の大きさは、直径4cm・厚み1mm以下・重さ2~3g程度。

RIVERE(リビエール)のラングドシャの写真

1枚10kcal前後のボリューム感なので、小腹の空き具合に合わせて食べる量を調整できます。

また、きめ細やかだけど口溶けが良すぎません。

1枚1枚をしっかり時間をかけて楽しめるので、カロリー以上の満足度も抜群でした。

RIVERE(リビエール)のラングドシャの断面写真

しかも、添加物不使用の安心感と裏腹、製造日から90日間、筆者購入品は購入日の74日後が賞味期限でした。

パッケージもおしゃれで間違いない唯一無二の美味しさが詰まったリビエールのラングドシャ。

自分用はもちろん、大切な人へのプレゼントにも今後お世話になりたいです。

\さらなる口コミチェックはこちら/

リビエールの特徴

1982年に兵庫県尼崎市で創業した洋菓子店「RIVERE(リビエール)」。

手掛けるお菓子の美味しさが話題を呼び、今では全国区の人気を誇るパティスリーとして確かな地位を築いています。

ただ、創業以来尼崎の小さな工房で丁寧なお菓子を作り続ける姿勢は変わりません。

大量生産では出せない家族経営ならではの“手作りの温度”が、リビエールのどのお菓子にも息づいています。

看板商品は、初代と現2代目シェフの想いが詰まった「ラングドシャ」。

RIVERE(リビエール)の1番人気商品ラングドシャの店頭写真

自家製バニラシュガーを使って薄く焼き上げたクッキーは、口に入れるとふわりと甘く香り、心地余韻を残してくれます。

美味しさはもちろん猫が描かれたコレクター心をくすぐるパッケージも、リビエールのラングドシャが人気の理由です。

RIVERE(リビエール)のラングドシャの店頭写真

さらに、ラングドシャを含めたいずれのお菓子も使う素材にとことんこだわり余分なものは使いません。

無添加のお菓子も多く、軽い食感と上品な甘さの焼き菓子はどれも美味しさが評判です。

素材の良さと手仕事の温かみ、そして心をくすぐるデザイン。

そのすべてが揃っているのが、リビエールのお菓子の魅力です。

\さらなる口コミチェックはこちら/

リビエールは美味しくない口コミレビューのまとめ

RIVERE(リビエール)には、「美味しくない」という声も少数寄せられているものの、大半の人からは高評価です。

二代目になりケーキ中心から焼き菓子中心に変わり、現在の看板商品はラングドシャ。

特にラングドシャは薄く軽い食感と上品な甘さが人気で、筆者もとても気に入りました。

値段はやや高めながら特別感・かわいさも評判ですが、店頭販売は早々に売り切れてしまうことが多い点には注意が必要です。

その点、大丸松坂屋オンラインストアや婦人画報のお取り寄せなら在庫が豊富です。

\さらなる口コミチェックはこちら/

※ 記載の情報は2025年2月時点のものです。

コメント